保育園

保育園見学のポイント7項目30個を一挙公開【チェックリスト付き】

保育園へ申し込む前に欠かせないのが、保育園の見学です。

都内近郊や都市部などの保育園激戦区に住むワーママにとっての一大イベント、保活。

中でも、保育園の見学はけっこうな時間と労力を取られます。

かものはし
かものはし
一人目のときはかなり大変だった~

保育園激戦区で約20園の保育園を見学した経験と、実際に二人の子供を保育園に通わせてみて感じたことを踏まえて、保育園見学で外せない7項目30個のチェックポイントをまとめました。

後半にはチェックポイントの一覧も載せています!

この記事には以下の内容が書かれています!

保育園見学までの流れ

保育園見学時のチェックポイント

希望する園の選び方

  • 妊娠中のワーママ
  • 保活を始めるママ
  • 保育園見学予定のママ

保育園に入ってからの離乳食の進め方を考えておきましょう!

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妊娠したら保育園の情報収集をしよう

保育園の見学をするにも、まずは保育園の情報を集める必要があります。

  1. 管轄する役所で保育園リストをもらう
  2. 民間が保育園の情報誌を出しているかをチェックする
  3. ネットでHPを調べてみる(認可だとHPがないこともある…)

毎年、私が住むエリアでは、4月入園の書類や保育園一覧は、申請受付時期の1か月程前から配布されます。

生まれ月にもよりますが、保育園の情報を集めるときには、新年度4月入園の申請用の書類は配布されていない可能性が高いです。

その場合は、保活をしている年度(申し込みたい年度の前年度)のものをもらっておきましょう。

保育園の状況は、大きくは変わらないので、参考になりますし、新設園の情報などは役所で聞ける場合があります。

保育園見学の前にチェックするポイント

まずは見学候補となる保育園を絞り込みます。

保育園リストを見ながら、下記5つのポイントをチェックしましょう。

  1. 地図上での保育園の場所
  2. 家からの通園手段と時間
  3. 預かり開始の月齢
  4. 通常の保育開始時間と終了時間
  5. 延長保育の時間

候補となる保育園を絞り込んだら、すべての保育園に電話で見学の問い合わせをしましょう。

電話する時間帯は一般にはお昼寝の時間帯である13時頃がよいと言われますが、朝の登園や帰りの降園時間帯を外せば大丈夫でしょう。

保育園によっては、産後しか見学を受け付けていないところ、決まった曜日や日にちでしか受け付けていないところなどもあります。

候補の保育園には、時間の許す限り、一度電話をかけてみることをおすすめします。

保育園の入園時期を迷っている方へ!生まれ月別に書いています。

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保育園の見学は妊娠中にいく?出産後子連れでいく?

上述したように、保育園によっては産後しか見学を受けていないところもあります。

ただし、産後指定がない保育園であれば、妊娠中にいける限り多くの保育園へ見学にいくことをおすすめします。

赤ちゃんを見ていてくれる人がいる場合はともかく、生後1か月すぎの赤ちゃんを連れて保育園の見学にいくのは大変ですし、赤ちゃんをあまり連れまわしたくないですよね。

もちろんご自身の体調が最優先です。

むりのない範囲でいきましょう!

大抵の保育園は平日が見学日となるので、仕事をしていると、見学にいきづらいですよね。

私は出産予定日の6週間前に産休に入ってから見学を開始したので、産前だけでは回りきれませんでした。

しかも出産予定日は、9月。7月末から産休に入り、8月には臨月。妊娠中に保育園見学していた頃は真夏だったのでめちゃくちゃしんどかったです。。

有休や半日休暇などでもう少し前からよゆうをもって見学にいくのもありかもしれません。

お仕事とご自身の体調などから保育園にいくペースを決めてくださいね。



保育園見学で確認したいポイント

保育園を見学するときに確認したいポイントを大きく以下の7つに分けて書いていきます。

これからご紹介するポイントすべてを確実にチェックすべき、というわけではありません。

あなたの気になる部分や優先度に合わせて、見学でみるべきことや聞きたいことを整理するときにお役立ていただければうれしいです!

  1. 食事
  2. 日中の過ごし方
  3. お昼寝
  4. 送迎
  5. 雰囲気
  6. 体制
  7. その他

保育園の「食事」で確認したいポイント

食事は毎日のことです。保育園での食事の対応や考え方は、子供にとっても親にとっても重要ですよね。

以下5つのポイントを確認しましょう。

離乳食の対応
アレルギー食の対応
幼児食への移行時期
食材の仕入れ先
食事に必要な持ち物

離乳食の対応

預け始める月齢にもよりますが、0歳4月入園を目指す場合、離乳食時期から保育園に預けることになります。

多くの保育園は離乳食初期から対応してくれます。

しかし、私が見学した中には、離乳食初期と中期はお弁当持参で、保育園で用意してくれるのは離乳食後期から、という保育園もありました。

仕事に復帰してただでさえ忙しい朝に、離乳食のお弁当を作るのは大変です。初期から対応してくれることが当たり前と思わず、しっかり確認した方がよさそうです。

アレルギー食の対応

アレルギー食も同様に、アレルギーがある場合に代わりのメニュー(代替食)を出してくれる場合と、除去のみで、代替食がない場合があります。

除去食の場合、アレルギー食事が含まれるメニューの日には家から持参する必要があります。

幼児食への移行時期

幼児食への移行時期は、必ずしも入園前に聞く必要はないかもしれませんが、しっかりと段階を踏んで、子供の状況をみて移行してくれるのが望ましいですね。

特に1歳前後から保育園に預け始める場合は聞いておくことをおすすめします。

食材の仕入れ先

私は、普段から食材にはできる限りこだわるタイプなので、食材の仕入れ先は気になる部分でした。

生協などと提携して仕入れている保育園も多いかもしれませんが、気にされる方は聞いておいたほうがいいでしょう。

食事に必要な持ち物

食事に必要なものは、多くはお食事エプロンは必須ではないでしょうか。

うちの保育園では、口拭きタオルも必要です。午前のおやつとお昼ごはんと午後のおやつの3回分、エプロンと口拭きタオルのセットを毎日補充します。

2歳児クラスになる頃にはエプロンも口拭きタオルも卒業します。




保育園の「日中の過ごし方」で確認したいポイント

子供にとって、保育園で過ごす時間は、一日の大半を占めます。

わが家の場合、朝7:30から預けてお迎えが18:30なので、一日11時間。一週間で55時間、一か月で220時間となります。

認可保育園ではほとんどないかと思いますが、中にはDVDを観せるような保育園もあります。

見学のときに教えてくれるかは分かりませんが、日中の過ごし方もしっかり確認したいところです。

以下5つのポイントを確認しましょう。

午前と午後の主な活動内容
お散歩の頻度と行き先
親が参加するイベント
おむつの種類(紙or布)
トイレトレーニングの開始時期

午前と午後の主な活動内容

わが家の子供たちの保育園では、晴れた日は園庭で遊ぶかお散歩、雨の日は園内散歩や部屋にマットなどを出して遊ばせてくれます。

ただし、0歳児・1歳児のうちは、午前は外遊びが多いですが、午後は基本的に部屋の中で自由遊びです。

野菜に触れる機会もあります。年齢が進むと野菜の皮をむいたり、種をまいて育てたりするような食育もしてくれます。

3歳児以降の幼児クラスになるとリトミックや絵画など専門の先生が来てくれる活動も始まります。

日中の過ごし方は、意外と保育園による違いがあるかもしれません。

お散歩の頻度と行き先

うちの保育園は園庭が広いので、お散歩の頻度は少なめです。

園庭がない保育園だとほぼ毎日お散歩にでかけることもあるでしょう。

少し前にお散歩中の痛ましい事故のニュースもありましたが、気になる場合は、お散歩の頻度やコースを聞いておきましょう。

親が参加するイベント

共働きなど、日中に保育できない人のための保育園なので、基本的にはイベントは週末に開催されるでしょう。

うちの保育園では、親が参加するイベントとして、クラス懇談会(年度初め)、個人面談(年2回希望者のみ)、運動会、発表会があります。

保護者会主催のイベントもいくつかありますが、基本的には自由参加です。

おむつの種類

上の子のときには、けっこう重視していました。家では布おむつを使っていたので、継続してもらいたかったからです。

うちの保育園は布おむつも対応してくれる保育園でした。その他、むしろ布おむつ限定の保育園や、紙おむつしか対応していない保育園などもあります。

トイレトレーニングの開始時期

見学のときには聞けていなかった項目ですが、あとになって、私がトイトレをしたい時期と保育園で声をかけてくれる時期が違っていて少し残念に思ったことがありました。

家でトイトレをしたいと思っても、日中長く過ごす保育園で積極的に声掛けしてもらえないと進みにくいこともあります。

初めから分かっていれば、保育園のタイミングに合わせてしまうのが楽ですよ。

保育園の「お昼寝」で確認したいポイント

とくに0歳児1歳児のうちは、保育園でのお昼寝の時間が心配な方もいるのではないでしょうか。

以下4つのポイントを確認しましょう。

時間帯
布団カバーの必要性
布団の場合の衛生管理
お昼寝時の見守り体制

時間帯

お昼寝の時間帯は、生活リズムの要のひとつですよね。保育園に入る前からそのリズムを意識することで、保育園生活のスタートもスムーズになるかもしれません。

布団カバーの必要性

最近はコットといって、メッシュ状の低いベッドを導入している保育園も増えています。その場合はバスタオルを2枚持っていくだけでOKです。

布団の場合は、布団自体を用意しなければいけない保育園や、布団は保育園で用意してあり、布団カバーを用意する必要がある保育園もあります。

布団の場合の衛生管理

布団をリースなどで保育園が用意している場合、衛生管理をどのようにしているか確認しておきましょう。

うちの保育園では、コットが導入される前の一年半ほどは、布団を使用していました。

番号で個人に布団が割り当てられていて、隔月で布団を乾燥にかけていました。

お昼寝時の見守り体制

お昼寝時の事故、心配ですよね。例えば保育士一人は必ず部屋にいて5分ごとに呼吸確認をしているなど、見守り体制を確認しておくと安心です。




保育園の「送迎」で確認したいポイント

忙しい朝と夕方、保育園の送り迎えは少しでも楽に、そして短縮したいですよね。

以下3つのポイントを確認しましょう。

自転車や自動車を使えるか
登園降園時に必要なこと
遅刻や欠席時の連絡方法

自転車や自動車を使えるか

駅前の立地のよい保育園は自転車や自動車の置き場がないことも多いです。

うちの保育園は駅からは少し距離があるので、駐車場も駐輪場もあるので、とても便利です。雨の日は自動車で行くこともできます。

送迎は毎日のことなので、なるべく大人が楽できる方法を考えましょう!

登園降園時に必要なこと

登園時刻の打刻、必要な服・エプロン・タオルなどの補充、連絡ノートを渡すなど、登園時にすることは意外とあります。

降園時には、講演時刻の打刻、汚れた服を回収するなどがあります。降園時に翌日に必要な補充をしておくなどの工夫もできます。

遅刻や欠席時の連絡方法

うちの保育園は、基本的には9時までに電話連絡です。ただし離乳食時期の子の場合は、離乳食準備の関係で、8時15分までに連絡する必要があります。

何時までに連絡したらいいのか、何時までなら遅刻で預かってくれるのか、意外と重要です。

保育園の「雰囲気」で確認したいポイント

一番大事といっても過言ではない保育園の雰囲気。

こればかりは保育園見学のときに自分で感じ取るのが重要だと思っています。

ただ、目安として以下4つのポイントを意識するのはいかがでしょうか。

保育士さんの子供への接し方
保育士さんの親への挨拶
園児が園長先生に懐いているか
保育園の方針

保育士さんの子供への接し方

あえて書くまでもないですが、園児への言葉使いや応対するときの表情などしっかり見ておきたいところです。

ただ、見学が園児のお昼寝時間帯に設定される場合もあります。

その場合は、せめて園児のことを話すときの保育士さんの様子をみておきましょう。

保育士さんの親への挨拶

親への対応が悪い保育士さんが、子供への対応がよいとは考えにくいと思っています。

大人への対応すら微妙な保育園は、私だったら除外対象になります。

園児が園長先生に懐いているか

保育園に通う子供たちが、担任保育士だけでなく、園長先生に懐いているか。

園長先生にも懐いているということは、普段から園児の前に顔を出し、声をかけたり一緒に何かをしている証拠。

園長先生の保育への考え方などが表れていると思います。

保育園の方針

保育園の方針と書きましたが、園長先生や保育園として「大事にしていること」を聞けると考えやすいです。

うちの保育園は「自分の孫を入れたくなる保育園を目指している」と園長先生が話した言葉が印象的でした。




保育園の「体制」で確認したいポイント

保育園の体制に関するポイントは見学しなくても、自治体で配布している保育園リストやホームページから分かることもあります。

以下3つのポイントを確認しましょう。

保育士の人数
保育士の年齢
園児の数

保育士の人数

認可保育園の場合、保育士の人数は規定があるのであまり心配はいらないと思います。気になるとすれば、常勤とパートの人数の内訳でしょうか。

認可外保育園の場合は、保育士の人数もしっかり確認した方がいいでしょう。

保育士の年齢

あまりにも若い先生ばかりというのは私は少し不安です。適度に年齢層がばらけている方がバランスが取れてそうな気がしてしまいます。

園児の数

園児の数は完全に好みの問題です。私は、園児が少ない園よりは、ほどよく多い園で賑やかな保育園生活を希望していました。

でも少ない方がアットホームでいいという友人もいます。

保育園の「その他」のことで確認したいポイント

上記6項目に当てはまらないその他のポイントをみていきましょう!

主に以下6つのポイントを挙げました。

園庭があるか
熱が出たときの対応
園児が怪我をしたとき対応
災害等緊急時の対応
手作りが必要な持ち物
保育園代以外にかかる費用

園庭があるか

私は園庭のある保育園を希望していました。毎日泥にまみれて遊んでほしいと思っていたからです。

実際に今の保育園はわが家の近所にしては園庭が十分にあり、泥んこ遊びや虫探しなどかなり楽しんでいます。

都会の保育園だと、必須条件にするのは厳しいですが、私の中では優先度が高かったです。

熱が出たときの対応

基本的には37.5℃以上の熱で預かり不可、お迎え連絡がきますよね。

うちの保育園は37.5℃以上の熱があっても子供の様子次第ではみていてくれます。

ただ、友人たちの話を聞く限り、そういう園は少数派かな…と感じます。

園児が怪我をしたとき対応

最寄りの小児科や病院に連れていってくれるのか、等確認しておくといざというときに安心です。

災害等緊急時の対応

地震などの災害時の対応はしっかり聞いておくほうがいいでしょう。お迎えにいけるまでちゃんと見ていてもらえるのか、備蓄食料がどの程度あるのか、などです。

手作りが必要な持ち物

最近では、少ないのではないかと推察しますが、手作りしないといけない持ち物があるかどうかは気になるところですね。

お裁縫が好きな方ならいいですけどね。。。

保育園代以外にかかる費用

メインの保育園代以外に、認可保育園であるうちの保育園は雑費として歯ブラシ代が月に90円かかります。

おもつ処理代がかかっていた時期もありました。

保育園によって少しずつ違う可能性があります。毎月支払うものなので、事前に確認しておきましょう。



保育園見学で確認したい7項目30ポイントのチェックリスト

保育園を選ぶときにチェックすべきポイントを一覧にしました。

checkpoints
※PDFが開きます。

このチェックポイントを全部確認しないといけない、というわけではありません。

あなたの重視したいことに絞って確認してみてください!

保育園を選ぶときにはチェックポイントの中で優先順位をつけよう

私は約20園を見学し、自分の中で優先したい条件を基に、保育園を申請するときの希望順位を決めました。

私が重視したことは以下のようなポイントです。

毎日通い続けられる距離が大前提で、通園が大変な保育園は除外もしくは順位を下げました。

延長保育が19時までの保育園も除外しました。子供が3歳頃になったときには残業したいと思ったからです。

最低限の基準を満たすのが必須の条件

保育士さんの子供への接し方
保育士さんの親への挨拶
保育園の方針
食材の仕入れ先(安心できる先か)

なるべく満たしたい条件

園児が園長先生に懐いているか
自転車や自動車を使えるか
園庭がある

できれば満たしたい条件

離乳食の対応(初期から対応)
アレルギー食の対応(代替食が出る)
おむつの種類(布対応か)
園児の数(0歳児クラスで10人以上)
保育士の年齢(ベテランがいるか)




保育園見学の準備をして後悔しない保活をしよう

保育園は、子供によっては6年近く通うことになります。

時々事故などのニュースも耳にしますし、見学でしっかり見極めたいですよね。

激戦区の場合、希望順位の高い保育園に入れるとは限りません。

とはいえ、保育園の希望順位をつけて申請しておくことが大事です。

実際私は、上の子のとき、0歳4月に第一希望の保育園に入れました。

ご自身が優先したいポイントを整理して保育園の見学に臨んでくださいね!

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